Tokyoto Electric Industry Corporate Pension Fund Organization

東京都電機企業年金基金

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2022年05月27日

年金資産運用の月次報告(4月末基準)等を掲載しました。

年金資産運用の月次報告(4月末基準)等を掲載しました。

2022年04月26日

広報モニターの皆さまからいただいた主なご意見・ご感想と今できる改善などについて

電機年金基金事務局では、第7回「広報モニター」アンケートを実施しました。ご協力をいただき、ありがとうございました。
いただきましたご回答の中から、機関誌「暮らしと年金(春号)」等に関する主なご意見・ご感想と今できる改善内容についてご案内します。

2022年04月18日

「いきいきセミナー(50歳~65歳未満)」参加募集について

令和4年度 第1回いきいきセミナー(50歳~65歳未満)を6月21日火曜日に実施する予定です。当セミナーは、定年退職を間近に控えた方々を対象に、定年退職後の生活へのソフトランディングに必要な知識の習得を目的として開催します。
ご参加を希望される方は、事業所を通じてお申し込みください。
参加申込書については基金宛FAX、あるいは郵送にてお送りください。
 (締切日 5月31日火曜日 基金必着)

2022年04月01日

「暮らしと年金 令和4年春号」を掲載しました。

「暮らしと年金 令和4年春号」を掲載しました。

*機関誌「暮らしと年金」で複数号にまたがる特集記事やシリーズ記事をまとめた「Pick up編集号」をWeb限定で掲載しました。
 内容については次のとおりです。まとめ読みできますので、興味のある方は是非、覗いてみてください。
 『DC制度変更』(令和4年 新年号~&厚労省チラシ)
 『特集記事』より(令和3年 春号~)
 『知っ得』〔資産形成・投資知識編〕より(令和3年 春号~)
 『ライフプラン&マネープラン』より(令和2年 春号~)
 ご活用ください。

2022年04月01日

「家庭常備薬等の斡旋のご案内」を掲載しました。

当基金では、年金受給者の皆さまを対象として、家庭常備薬等を特別価格にて斡旋させていただいております。

2022年03月23日

えらべる俱楽部に関するご質問・ご相談先(コールセンター)の名称変更について

えらべる俱楽部に関するご質問・ご相談先(コールセンター)の名称が2022年4月から変更になります。
新名称:えらべる俱楽部サービスセンター
旧名称:JTBベネフィット総合インフォメーション
※TEL03-5646-5522(電話番号の変更はございません)

2022年03月18日

当基金が使用する電話番号およびFAX番号の一部廃止について

当基金では現在の使用頻度等を勘案して、令和4年4月1日より使用する電話番号およびFAX番号を一部廃止させていただきます。
お問合せの際にご留意いただくとともに、ご利用の機器等に廃止となる番号をご登録の場合はお手数をおかけし大変恐縮でございますが、ご変更くださいますようよろしくお願い申し上げます。

廃止する電話番号:03(3834)1481 廃止するFAX番号:03(3836)6659・03(3834)1452

2022年03月11日

(事務担当者の皆さまへ)「DB事務の手引き」のホームページ掲載について

「DB事務の手引き」を掲載しましたので、ご活用ください。
今回の手引きは、従来の冊子での配付と違って、HP上に〔手続きインデックス〕を設置し、確認したいインデックスをクリックするとサイト内の該当ページにリンクします。
これにより、事務担当者の皆さまにはいつでも、最新の事務処理・手続き内容をご確認いただけます。
掲載場所
トップページ〔右サイドバーの特設バナー>事務担当者の皆さま(専用)〕>DB事務の手引き

2022年03月07日

基金事務局における業務体制について

令和4年2月7日から、業務体制を2班に分けた完全ローテーション体制(通常の5割体制とし、他班の職員との接触を完全分離)としておりましたが、令和4年3月7日から業務体制を通常に移行します。
また、電話によるご相談・ご照会の受付時間につきましても、通常の平日午前9時から午後5時までに移行します。
ただし、お客様の感染予防の観点からも、年金や一時金のご請求、各種届書の提出につきましては引き続き、極力郵送にてお願いいたします。

2022年02月07日

現下の新型コロナウイルス感染症のまん延状況に鑑みた基金事務局における当面の業務体制について

新型コロナウイルス感染症(オミクロン株)の急速な感染拡大が、社会経済活動維持のための懸念となっています。このような中、基金事務局の業務継続にも支障が生じかねない懸念があります。このため、令和4年2月7日から当面の間、業務体制を2班に分けた完全ローテーション体制(通常の5割体制とし、他班の職員との接触を完全分離)に移行するとともに、引き続き、直行直帰の時差通勤の徹底による市中感染リスクの回避に努めます。
お客さまにはご迷惑をかけないように努めてまいりますが、感染予防の観点からも、年金や一時金のご請求、各種届書の提出につきましては極力、郵送にてお願いいたします。なお併せて、電話によるご相談・ご照会の受付時間を、平日の午前9時から午後3時までに短縮させていただいております。
現下の状況に鑑み、何卒ご理解いただきますよう重ねてお願い申し上げます。

2022年01月27日

第17回代議員会(2022年1月26日開催)の開催通知、会議資料、会議録を掲載しました。

第17回代議員会(2022年1月26日開催)の開催通知、会議資料、会議録を掲載しました。

2022年01月21日

まん延防止等重点措置適用に伴う基金事務局における当面の業務体制について

首都圏1都3県にまん延防止等重点措置が適用されました。このため、基金事務局においては、引き続き感染拡大防止に取り組むため、令和4年1月21日から当面の間、業務体制を通常の8割程度に移行するとともに、時差通勤の徹底による通勤混雑リスクの回避に努めます。
お客さまにはご迷惑をかけないように努めてまいりますが、感染予防の観点からも、年金や一時金のご請求、各種届書の提出につきましては極力、郵送にてお願いいたします。なお併せて、電話によるご相談・ご照会の受付時間を、平日の午前9時から午後4時までに短縮させていただいております。
現下の状況に鑑み、何卒ご理解いただきますよう重ねてお願い申し上げます。

2021年12月28日

「暮らしと年金 令和4年新年号」を掲載しました。

「暮らしと年金 令和4年新年号」を掲載しました。

*「暮らしと年金」をホームページから閲覧する場合のアドバイスとして、冊子と同じように見開きで閲覧する方法をPDFで掲載しましたので、ご利用ください。

2021年11月01日

福利厚生事業(えらべる倶楽部)会員情報の生年月日について

「えらべる倶楽部」の会員情報登録に掲載されているご利用者の生年月日は、「生年+1月1日」となっております。
これは、個人情報保護の観点からご利用者全員「生年+1月1日」と統一表記しているためで、「えらべる倶楽部」のサービス利用に差し支えありません。

2021年10月01日

「暮らしと年金 令和3年秋号」を掲載しました。

「暮らしと年金 令和3年秋号」を掲載しました。

2021年10月01日

(年金受給者の皆さまへ)団体料率適用 アフラック「がん保険・医療保険」のパンフレットを掲載しました。

東京都企業年金基金では、団体料率で保険にご加入いただけるよう、アフラックと「がん保険・医療保険」の団体取扱契約を締結しております。
アフラックのがん保険・医療保険に割安な「団体取扱」でご加入いただけます。

2021年08月04日

第16回代議員会(2021年7月30日開催)の開催通知、会議資料、会議録を掲載しました。

第16回代議員会(2021年7月30日開催)の開催通知、会議資料、会議録を掲載しました。

2021年07月01日

「暮らしと年金 令和3年夏号」を掲載しました。

「暮らしと年金 令和3年夏号」を掲載しました。

2021年05月21日

「職場における新型コロナウイルス感染症防止対策宣言」を掲出しています。

「職場における新型コロナウイルス感染症防止対策宣言」を掲出しています。

2021年03月08日

「暮らしと年金 特別号」を掲載しました。

電機年金基金は、平成27年(2015年)10月に旧東京都電機厚生年金基金から現在の企業年金基金に制度移行してから5年が経過しました。これも実施事業主、加入者など関係者の皆さまのご理解やご支援があってのものと感謝申し上げます。
この度、「加入者の皆さまに知っておいてもらいたいこと」をとりまとめた「特別号」を発行しましたので是非、ご活用ください。(制度移行5周年事業)

2021年02月18日

第2加算特別掛金の償却終了のご案内

第2加算特別掛金(掛金率0.2%)は、旧厚生年金基金で実施していた第2加算年金制度の過去勤務債務を償却するための掛金で、旧厚生年金基金「甲種」事業所から移行した事業所を対象に平成27年10月分掛金から償却期間5年4ヶ月として納付いただいておりましたが、令和3年1月分掛金(令和3年3月1日納付期限)をもって償却が終了となりますのでご案内いたします。

2020年06月12日

業務継続計画書(Ver.1-0 新型感染症発生・流行対応編)を策定しました。

令和2年2月~5月までの新型コロナウイルス感染症流行早期・流行拡大期・緊急事態宣言期における当電機年金基金の対応を振り返り、平時・有事における対応を明文化・周知しておくことにより、今後懸念される再流行時における業務継続に支障を生じさせないよう業務継続計画書を策定しました。

2017年06月30日

事務所移転のご案内

当基金は7月1日(土)に事務所を下記へ移転いたしました。今後とも変わらぬご支援を賜りますようお願い申し上げます。

新住所 〒113-8555 東京都文京区湯島3-31-6 大塚ビルディング4階
※電話およびFAX番号の変更はございません。

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